ヘルプ・チュートリアル

ダウンロード・更新履歴

Quicktime のインストールと設定

Live2D Animator では動画出力のため Quicktime(無料) を利用しています。

Quicktimeのインストール

 Winwow QuickTimeのダウンロード

※Java のインストール後に、Quicktime をインストールして下さい。
 Mac Macでは初期状態でQuickTimeがインストールされているため、特別な操作は必要ありません。


正常に動作しない場合は、下記の説明ご覧ください。


■ QuickTimeで問題が起こる場合の対応(Windows)

下記の場合に、Quicktime がうまく認識されないことがあります。
  • Quicktime を入れた後で、Javaをインストールした場合
  • Javaを複数インストールしている場合
  • 64bitのOSを使っている場合
■QuickTimeの再インストール

 QuickTimeの再インストールで解決する可能性がありますのでお試しください。                                                                           

■QuickTime for Javaの手動設定

    「QTJava.zip」というファイルが、Java のフォルダに入っていないとエラーが出ます。  そのため、下記の「QTJava.zip」ファイルを


    C:\Program Files\QuickTime\QTSystem\QTJava.zip

    
Java の下記フォルダにコピーしてください。
C:\Program Files\Java\jre★★\lib\ext
※jre★★★は、通常バージョン番号が入ります。


■64bitのOSを使っている場合

  通常はJavaの64bitがインストールされますが、64bit版Javaをアンインストールして、32bit版Javaをインストールし、QuickTimeを上記の説明に従いインストールすると、正常に動作します。



※各種設定後に再起動が必要な場合があります。


■ QuickTimeで問題が起こる場合の対応(Mac)


          ■  QuickTimeX しか入っていない場合は正常に動きません。

           QuickTime7をインストールして下さい
          ■  64bit版のJavaでは正常に動かない場合があります。

  「Java Preferences」を OS右上メニューの「Spotlight」から検索して開き、概要の優先するバージョンが、「64bit」となっている場合は、「32bit」が最優先になるように設定を変更して下さい。

上記のように、32-bitと書かれたバージョンが上に来るようにドラッグして下さい。


          ■ Snow Leopardの場合

            「MacOS X v10.6 Snow Leopardで動画が書き出せない場合」をご参照下さい。 


Sign in  |  Recent Site Activity  |  Terms  |  Report Abuse  |  Print page  |  Powered by Google Sites