■「ファイル」メニュー
- プロジェクト選択
- 編集するプロジェクトを選択、もしくは作成するためのダイアログを開きます
- シーン選択
- 開く [ Ctrl + O ]
- 下記の各種ファイルを開きます。
- プロジェクトを選択した場合は、選択されたプロジェクトを開きます。
- 静止画(gif、png、jpg)、動画(mov、avi)、音声( mp3 、wave 、aiff )を読み込み、トラックとして配置します。
- Animator0.9のシーケンス(.sq )を読み込み、トラックとして配置します
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- 別名保存 [ Ctrl + Shift + S ]
- プロジェクト ( .anp )形式を別名で保存します。
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- 書き出し
- 動画 [ Ctrl + D ]
- GIFアニメ [ Ctrl + G ]
- 静止画(連番) [ Ctrl + I ]
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- 設定
- 現在のシーンの設定を行います
- フレームレート(fps)標準は 30 fps となります。
- サイズ( 縦横ピクセル ) 標準は320×240ピクセルとなります。
- キャッシュ設定
- キャッシュ(一時データ)を保存するフォルダを設定します。
- キャッシュフォルダのファイルパスには日本語を使用できません。
- キャッシュには以下のようなデータが保存されます
- 日本語の含まれるQuickTime動画ファイル
- 読み込んだオンラインライブラリの画像
- 書き出し途中の一時的な動画データ
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■「編集」メニュー
- 元に戻す(Undo)[ Ctrl + Z ]
- 編集内容を元に戻します。複数回戻すことが可能です。
- やり直す(Redo)[ Ctrl + Y ] または [ Ctrl + Shift + Z ]
- 元に戻した編集を、やり直します。戻している回数だけ、やり直し可能です。
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- 切り取り [ Ctrl + X ]
- 選択されているトラックをクリップボードに切り取ります。
- コピー [ Ctrl + C ]
- 選択されているトラックをクリップボードにコピーします。
- 貼り付け [ Ctrl + V ]
- クリップボードからトラックを貼り付けます(ペーストします)。
- テキストエディタなどから文字をコピーした状態で、貼り付けを行うと、テキストトラックが挿入されます。
- 削除 [ Delete ] または [Backspace]
■「表示」メニュー
- ガイドを表示
- センターガイドと、セーフエリア(TV表示等の場合に文字などが切れないようにするための領域)を表示します。
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- 標準モード
- 編集中は高速表示し、編集後に「ぼかし」などを含めた状態で描画します。
- 高速モード
- 編集中、編集後ともに「ぼかし」などを時間のかかる描画を行わないことで高速に動作します。
■「オブジェクト」メニュー
- 選択モデルの素材を再読み込み
- 「素材」パレットで選択されている素材を、最新の状態にします。
- 選択モデルの素材を差し替え
- 「素材」パレットで選択されている素材を、別の素材に差し替えます。
- 旧データ(.sq)を挿入
- Animator 0.9 のシーケンスデータをトラックとして配置します
■「エフェクト」メニュー
- 口の動きを文字から生成
- ひらがなを入力すると、簡単な口の動きを自動的に生成します。
- リップシンク(β)
- 閉じている状態のモデルの口を、音量に応じて開くエフェクトです。
- まばたき(β)
- 開いている状態のモデルの目を、ランダムで目を閉じるエフェクトです。
■「再生」メニュー
■「ヘルプ」メニュー
- ヘルプを開く
- Live2Dのツール関連サイト「Live2D Docs」をブラウザで開きます。
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- 購入ライセンスの登録
- 購入頂いたライセンスを登録し、スタンダード版としてお使い頂ける状態にします。
- 購入ページを開く
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- Live2Dの実行ログを開きます。
- バグ情報の送信時に、この内容を添付して下さい。
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