01. 基本

Live2DのデバッグにはUtDebugクラスを使用します。


出力
※基本的にはプラットフォームの標準的な出力方法や、ログ機能をお使いください。
    この機能はライブラリ内部やマルチプラットフォームで動作させるために使用しています。

UtDebug::print( format , args );

時間計測
※ライブラリとは独立していて最低限の計測しか行わないので、詳細なパフォーマンス計測には外部のライブラリなどの使用をおすすめします。

UtDebug::start( "key" );
//処理
UtDebug::dump( "key" );//startからの経過時間を出力



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