Flash




    A. はい。使えます。




    A. 基本的には、AIRが対応しているプラットフォームには対応しています。




    A. GPUによる描画最適化が適用されない場合は、極端に遅くなる場合があります。

マルチプラットフォームにおけるグラフィックの描画速度は以下のようになる傾向があります。
  • ネイティブ > Cocos2d > Unity > AIR




    A. FlashPlayer11以上が必要です。

11からStage3DというGPUを活用した本格的な3D描画に対応したためです。




    A. wmodeがdirectになっているかを確認して下さい。




    A. Live2Dは再背面に表示されるため、mxmlなどで作成したGUIパーツの背景は透過する必要があります。




    A. はい。ただし、Live2Dは再背面に表示されるため、背景は3Dである必要があります。

Bitmapクラスに書き出してstageに追加することで、完全に今までどおりのFlashとして扱うこともできます。




    A. できません。

3D機能を有効にしてFlashを読み込むためには、wmodeというパラメータをdirectに指定する必要があります。
背景を透過するためにはtransparentにしなくてはならないため、両立することができません。




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