Render Target Texture

Unity版Live2Dの特徴として、一度オフスクリーン(Frame Buffer Object)に描いてからUnityのテクスチャとして描画するため、他の方式の描画より少し負荷が大きくなります。

Frame Buffer Objectの画素数を必要最低限のサイズにしておいた方が負荷は減ります。
通常の使い方であれば512x512で収めるか 1024x1024を使うかの選択になるかと思いますので、品質と負荷を考慮してサイズを決定して下さい。

Frame Buffer Objectのサイズは、LAppModelWrapperのrenderTargetTextureのサイズを設定することで変更されます。
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