アバターのパーツ設定

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アバター等の拡張性アプリケーションの最新SDKについては別途お問い合わせください



サンプルモデルの「ハル」はアバターのパーツ書き出しに対応したパーツ設定になっています。

アバターのパーツとして書き出せるパーツは下表の通り、
「胴体」「左腕A」「右腕A」「左腕B」「右腕B」の3種類です。



体のパーツに注目すると、


このように、パーツIDの末尾に番号がないパーツとあるパーツがあります。

パーツIDの末尾に番号がないパーツは、そのパーツの箇所の初期状態となるパーツです。
初期状態は何も表示しないことを前提としているので、描画オブジェクトもデフォーマも入っていない、空っぽのパーツになっています。

パーツIDの末尾に番号があるパーツは、アバター機能で差し替えるパーツです。
服を増やしたい場合は「003」「004」と、番号を増やして追加していきます。
管理の都合上で、「100」「101」と番号が飛んでもOKです。

アバターのパーツの書き出しについてはコチラのページを御覧ください。


moc の書き出しは、パーツIDの末尾に番号がないパーツを表示にして、
番号があるパーツは非表示にして書き出します。






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