更新履歴 2.0‎ > ‎

SDK更新履歴



[2015/01/26]    2.0.01_2 <WebGL>

WebGL
キャンバスを複数表示できないバグを修正しました。


[2015/01/15]    2.0.00 <WebGL>

WebGL
正式版公開開始


[2014/12/22]    2.0.00_beta3 <WebGL>

WebGL
回転デフォーマの拡大縮小に関するバグを修正しました。
曲面デフォーマの範囲外にある点の計算に関するバグを修正しました。



[2014/12/18]    2.0.00_beta2 <WebGL>

WebGL
beta版公開開始


[2014/12/02]    2.0.02_1 <Unity>

Unity
シーン保存時にメモリリークの警告が出る不具合を修正しました。
SampleApp1で、DrawMeshでの描画時に表示が崩れる不具合を修正しました。
SampleApp1で、DrawMeshでの描画時に当たり判定が描画されない不具合を修正しました。


[2014/11/25]    2.0.05_1 <DirectX>

DirectX
MTDオプションで動作しない問題を修正
MTD,MTオプションでのサンプルを追加


[2014/11/18]    2.0.04_1 <Android, Flash>

Android
Flash


[2014/11/14]    2.0.04_3 <DirectX>

DirectX


[2014/11/14]    2.0.04_1 <OpenGL, iOS, Android NDK>

OpenGL
iOS
Android NDK


[2014/11/07]    2.0.03_1 <OpenGL>

OpenGL
DrawParam_AndroidES2::setExtShaderMode使用時にAndroidの一部機種で正常に描画できないバグを修正しました。


[2014/11/07]    2.0.01_1 <Unity>

Unity
レンダリング時のガベージコレクションを削減しました。
パラメータ毎のフェード設定のバグを修正。
JavaScriptからsetParamFloat()、addToParamFloat()、multParamFloat()の仕様を変更、
JavaScriptからの呼び出しに正式対応しました。
ハル(制服)のモデルを最新のものに差し替えました。
sampleApp1に、.mocファイル、.mtnファイルの拡張子を.bytesにする
エディター拡張プラグインを追加しました。
Unity上で、Projectビューに.mocや.mtnをドラッグアンドドロップすると変換されます。


[2014/10/22]    2.0.02_1 <AndroidNDK>
Live2D SDK for Android NDK 正式公開


[2014/10/21]    2.0.02_1 <iOS>

iOS
テクスチャの加算機能と補間機能を追加しました。
テクスチャ色設定のAPIのスペルミスを修正しました。
setTexutureColor > setTextureColor


[2014/10/21]    2.0.01_1 <OpenGL>

OpenGL (Cocos2d-x)
Windows向けライブラリにMTコンパイルオプションのものを追加しました。(ファイル末尾が_mt.lib)
Androidで「===error ***」というログが、実際には意味のないものだったので削除しました。
Androidエミュレータで実行すると「GLESv2Imp.cpp:glTexParameterf:1795 error 0x500」といったエラーがでるのを修正しました。
Cocos2d-x 3.2のサンプルを追加。


[2014/09/02]    2.0.00_1 <Unity, OpenGL, iOS, Android, Flash, DirectX>
2.0 正式公開

Editor
Editorの以下の新機能を使う場合はSDKも2.0が必要です。
  • 乗算、スクリーン
  • 反転機能
  • デフォーマの透明度の設定
  • デフォーマの拡張
  • Animatorでのモーションのフェードの設定
  • 回転デフォーマの拡大縮小

Unity
編集モードでもLive2Dモデルが表示されるようになりました。
ファイルの後ろに「.byte」をつけない場合の読み込みサンプルを追加しました。
サンプルのSampleApp1をリファクタリングしました。
* (初めて使う場合には使いやすくなったと思いますが、以前のバージョンを使いたい場合はサンプルだけ以前のものをお使いください)
Live2Dの描画モード変更時のサンプルを追加しました。
テクスチャへ描画するRenderTextureという仕組みのサンプルを追加しました。
ベンチマーク用のサンプルを追加しました。
異方性フィルタリングの設定をするためのAPIを追加しました。
Unityのリソースだけではなく、ファイルパスを指定して読み込めるようにAPIを改善しました。
テクスチャの乗算カラーを設定するAPIを追加しました。
モーションを再生するサンプルを追加しました。
リップシンクを行うサンプルを追加しました。

iOS
ライブラリをarmv7 armv7s arm64に対応しました。
GLKitを使ったサンプルを追加しました。
テクスチャがPremultiplied Alphaかどうかを設定するためのAPIを追加しました。
異方性フィルタリングの設定をするためのAPIを追加しました。
テクスチャの乗算カラーを設定するAPIを追加しました。
ベンチマーク用のサンプルを追加しました。

Android
ライブ壁紙のサンプルを追加しました。
テクスチャがPremultiplied Alphaかどうかを設定するためのAPIを追加しました。
テクスチャの乗算カラーを設定するAPIを追加しました。
ベンチマーク用のサンプルを追加しました。
音声の再生にはSoundPoolを使用するようにしました。

Flash
ベンチマーク用のサンプルを追加しました。
デスクトップマスコットのサンプルを追加しました。
テクスチャがPremultiplied Alphaかどうかを設定するためのAPIを追加しました。
テクスチャの乗算カラーを設定するAPIを追加しました。

DirectX
シンプルなサンプルをリファクタリングしてよりシンプルにしました。
テクスチャがPremultiplied Alphaかどうかを設定するためのAPIを追加しました。
異方性フィルタリングの設定をするためのAPIを追加しました。
テクスチャの乗算カラーを設定するAPIを追加しました。
ベンチマーク用のサンプルを追加しました。

OpenGL (Cocos2d-x)
iOS、Android、Windowsと3種類に分かれていたSDKを統一しました。
Live2Dのモデルを扱うためのクラスをLive2DOpenGLクラスに統一しました。
Android版のライブラリをarmabi,armabi-v7a,mips,x86に対応しました。
iOS版のライブラリをarmv7 armv7s arm64に対応しました。
Windows版のライブラリをVisualStudio2010,2012,2013に対応しました。
ゲームエンジンを使用しないシンプルなサンプルを追加しました。
cocos2d-x3.0に対応したサンプルを追加しました。
テクスチャがPremultiplied Alphaかどうかを設定するためのAPIを追加しました。
異方性フィルタリングの設定をするためのAPIを追加しました。
テクスチャの乗算カラーを設定するAPIを追加しました。
ベンチマーク用のサンプルを追加しました。(cocos2d-x 3)
Windows版に64bit対応ライブラリを追加しました。

フレームワーク
各プラットフォーム間でよりコードが使いまわせるように改善しました。
標準IDのクラスを定義して、IDの指定ミスを減らすようにしました。
Comments