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Unity (C#)



2.0.10

[2015/08/27]    2.0.09_1 <Unity>
DrawMeshモードでLive2DUnity.releaseModel()を呼び出した際、
モデルが破棄しきれずにメモリが増加してしまう不具合を修正しました。


2.0.09

[2015/08/11]    2.0.09_1 <Unity>
PSVita、PS4に書き出した際に表示が崩れる不具合を修正しました。


2.0.08
Live2DUnity.releaseModel()を呼び出した際、モデルが破棄しきれずにメモリが増加してしまう不具合を修正しました。

[2015/04/27]    2.0.08_1 <Unity>


2.0.07
iOS8, 64bitの端末に書き出した際に、モデルの表示がピンク色になってしまう問題を修正しました。

[2015/03/27]    2.0.07_1 <Unity>


2.0.06
Unity5に正式対応しました。

[2015/03/10]    2.0.06_1 <Unity>


2.0.05
Unity4.6.3f1で発生していたIL2CPP書き出し時の不具合を修正しました。

[2015/03/03]    2.0.05_1 <Unity>


2.0.04
IL2CPPで書き出した際にエラーが出てしまう不具合を修正しました。

[2015/02/17]    2.0.04_1 <Unity>


2.0.03
UtSystem.setUserTimeMSec()で0を設定しても、UtSystem.getUserTimeMSec()で現在のシステム時刻を返してしまう不具合を修正しました。

[2015/02/09]    2.0.03_1 <Unity>
描画されるモデルの品質向上のため、テクスチャの設定を変更しました。


2.0.02

[2014/12/02]    2.0.02_1 <Unity>
シーン保存時にメモリリークの警告が出る不具合を修正しました。
SampleApp1で、DrawMeshでの描画時に表示が崩れる不具合を修正しました。
SampleApp1で、DrawMeshでの描画時に当たり判定が描画されない不具合を修正しました。


2.0.01

[2014/11/07]    2.0.01_1 <Unity>
レンダリング時のガベージコレクションを削減しました。
パラメータ毎のフェード設定のバグを修正。
JavaScriptからsetParamFloat()、addToParamFloat()、multParamFloat()の仕様を変更、
JavaScriptからの呼び出しに正式対応しました。
ハル(制服)のモデルを最新のものに差し替えました。
sampleApp1に、.mocファイル、.mtnファイルの拡張子を.bytesにするエディター拡張プラグインを追加しました。
Unity上で、Projectビューに.mocや.mtnをドラッグアンドドロップすると変換されます。


2.0.00

[2014/09/02]    2.0.00_1 <Unity>
2.0 正式公開
編集モードでもLive2Dモデルが表示されるようになりました。
ファイルの後ろに「.byte」をつけない場合の読み込みサンプルを追加しました。
サンプルのSampleApp1をリファクタリングしました。
* (初めて使う場合には使いやすくなったと思いますが、以前のバージョンを使いたい場合はサンプルだけ以前のものをお使いください)
Live2Dの描画モード変更時のサンプルを追加しました。
テクスチャへ描画するRenderTextureという仕組みのサンプルを追加しました。
ベンチマーク用のサンプルを追加しました。
異方性フィルタリングの設定をするためのAPIを追加しました。
Unityのリソースだけではなく、ファイルパスを指定して読み込めるようにAPIを改善しました。
テクスチャの乗算カラーを設定するAPIを追加しました。
モーションを再生するサンプルを追加しました。
リップシンクを行うサンプルを追加しました。



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