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OpenGL, iOS, DirectX, Android(C++)



2.0.10
iOS環境でSampleApp1の終了ボタンを押下すると異常終了する不具合を修正しました。
プログラム終了時、モデル切り替え時のメモリリークを修正しました。

[2016/03/24]    2.0.10_1 <OpenGL>


2.0.08
Android環境でActivityの再生成が伴うと描画不正になる不具合を修正しました。
サンプルプロジェクトでビルドエラーがあったため修正しました。

[2016/02/09]    2.0.08_1 <OpenGL>


2.0.06
UtSystem.setUserTimeMSec()で0を設定しても、UtSystem.getUserTimeMSec()で現在のシステム時刻を返してしまう不具合を修正しました。
プログラム終了時、モデル切り替え時のメモリリークを修正しました。

[2015/05/26]    2.0.06_3 <OpenGL>
以下のlibファイル内のバージョンが2.0.04になっていたのを修正しました。
・x86_VC2010_Debug
・x86_VC2012_Release

[2015/04/23]    2.0.06_2 <OpenGL>
Cocos2d-x 3.3, Cocos2d-x 3.4, Cocos2d-x 3.5のサンプルを追加しました。

[2015/02/09]    2.0.06_1 <DirectX>
sampleのBenchmarkで、フレームレートを画面に表示するよう修正しました。

[2015/02/09]    2.0.06_1 <iOS>

[2015/02/06]    2.0.06_1 <OpenGL>


2.0.05

[2014/11/25]    2.0.05_1 <DirectX>
MTDオプションで動作しない問題を修正しました。
MTD,MTオプションでのサンプルを追加しました。


2.0.04
モーションのパラメータごとのフェード機能を修正しました。

[2014/11/14]    2.0.04_3 <DirectX>
[2014/11/14]    2.0.04_1 <OpenGL, iOS, Android NDK>


2.0.03

[2014/11/07]    2.0.03_1 <OpenGL>
DrawParam_AndroidES2::setExtShaderMode使用時にAndroidの一部機種で正常に描画できないバグを修正しました。


2.0.02

[2014/10/22]    2.0.02_1 <AndroidNDK>
Live2D SDK for Android NDK 正式公開

[2014/10/21]    2.0.02_1 <iOS>
テクスチャの加算機能と補間機能を追加しました。
テクスチャ色設定のAPIのスペルミスを修正しました。
setTexutureColor > setTextureColor


2.0.01

[2014/10/21]    2.0.01_1 <OpenGL>
Windows向けライブラリにMTコンパイルオプションのものを追加しました。(ファイル末尾が_mt.lib)
Androidで「===error ***」というログが、実際には意味のないものだったので削除しました。
Androidエミュレータで実行すると「GLESv2Imp.cpp:glTexParameterf:1795 error 0x500」といったエラーがでるのを修正しました。
Cocos2d-x 3.2のサンプルを追加しました


 2.0.00
テクスチャがPremultiplied Alphaかどうかを設定するためのAPIを追加しました。
異方性フィルタリングの設定をするためのAPIを追加しました。
テクスチャの乗算カラーを設定するAPIを追加しました。

フレームワークの修正
各プラットフォーム間でよりコードが使いまわせるように改善しました。
標準IDのクラスを定義して、IDの指定ミスを減らすようにしました。


[2014/09/02]    2.0.00_1 <DirectX>
シンプルなサンプルをリファクタリングしてよりシンプルにしました。
ベンチマーク用のサンプルを追加しました。

[2014/09/02]    2.0.00_1 <iOS>
ライブラリをarmv7 armv7s arm64に対応しました。
GLKitを使ったサンプルを追加しました。
ベンチマーク用のサンプルを追加しました。

[2014/09/02]    2.0.00_1 <OpenGL (Cocos2d-x)>
iOS、Android、Windowsと3種類に分かれていたSDKを統一しました。
Live2Dのモデルを扱うためのクラスをLive2DOpenGLクラスに統一しました。
Android版のライブラリをarmabi,armabi-v7a,mips,x86に対応しました。
iOS版のライブラリをarmv7 armv7s arm64に対応しました。
Windows版のライブラリをVisualStudio2010,2012,2013に対応しました。
ゲームエンジンを使用しないシンプルなサンプルを追加しました。
cocos2d-x3.0に対応したサンプルを追加しました。
ベンチマーク用のサンプルを追加しました。(cocos2d-x 3)
Windows版に64bit対応ライブラリを追加しました。


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